

東京ポッド許可局
こんにちは。こちらは 東京ポッド許可局です。エンターテイメントとインタレストを両立させた、芸人3人による おしゃべりラジオ。パーソナリティのマキタスポーツ、プチ鹿島、サンキュータツオが、「そういう世界もあったんだ」「そういう見方があったんだ」と 思えるインタレストな内容を、おもしろおかしく料理します。 TBS Podcast:https://www.tbsradio.jp/podcast/ 番組作りの参考のため、以下のアンケートにご協力をお願いいたします。 https://www.tbs.co.jp/radio/podcast/en.html
Episodes


第634回「やってみてわかった論」

エンディング「スピリチュアルコーナー」
TBS ラジオの「東京ポッド許可局」の番組終盤と思われるこの音声では、リスナーから寄せられた「スピリチュアル体験」をパーソナリティであるサンキュータツオとプチ鹿島が判定するコーナーが中心となっています。リスナーから送られてきた、職場での不思議な出来事や、鳥の糞に関するエピソードなどが紹介され、二人がユーモラスなやり取りを交えながら、スピリチュアルかどうかを判定しています。また、番組の宣伝や、番組アプリの紹介、そして毎年恒例の「許可局そうめん」の販売告知なども行われています。全体的に軽妙なトークと笑いを交えたエンターテイメント性の高い内容となっています。

思わずツイートしてしまいました

第633回「主観メシ論」

エンディング「ニホンオオカミ研究」
マキタスポーツ、プチ鹿島、サンキュータツオの 3 人がパーソナリティを務めるポッドキャスト番組。今回は、リスナーである中学生の小森ひなこさんから、彼女が発見したニホンオオカミのハクセイに関する書籍が出版されるという報告メールを紹介。以前番組でニホンオオカミについて取り上げたことがあり、その縁で書籍が献本されることになった。番組では過去のニホンオオカミに関する議論や、関連人物であるヤギさんとのエピソードを振り返り、有料会員向けに過去の関連エピソードを勧め、リスナーからの報告、連絡、相談を募集している。

おじさん生態報告

第632回「長嶋知らない論」

エンディング「スピリチュアルコーナー」
このポッドキャストは、マキタスポーツ、鹿島、サンキュータツオの 3 人が出演し、リスナーからのメールを紹介する形式で進行しています。今回は「あの子は慶應」というコーナーで、慶應大学出身者やその周辺のエピソードを共有し、学歴や家柄に関する話題で盛り上がりました。番組プロデューサーも慶應出身であることが明かされ、慶應や早稲田といった大学のイメージ、コネ入社、学歴社会に対する意見などが飛び交い、リスナーに慶應にまつわる「あるある」を募集しています。

思わずツイートしてしまいました

第631回「身近なタイムマシン論」

エンディング「身近なラッキー論、ションベン正論」
このポッドキャストは、マキタスポーツさん、鹿島さん、そして他の出演者による軽妙なトークが中心です。番組冒頭では AOK プラスの CM が流れ、その後はリスナーからのメールを紹介するコーナーや、車の話題、マラソンに関する議論、山田太一作品に関するトークなど、様々な話題が飛び交います。特に、リスナーから送られてきたマラソンに関する意見への反論や、山田太一作品における特定の俳優への言及など、ユーモラスなやり取りが印象的です。全体を通して、和やかな雰囲気で進行し、笑いを交えながら話が展開していくエンターテイメント性の高い番組となっています。番組の最後には、恒例のそうめん販売の告知も行われています。

忘れ得ぬ人々

第630回「岸辺のアルバム論」

エンディング「忘れ得ぬおかし」
東京ポッド許可局は、番組の感想を Twitter やメールで募集し、ポッドキャストやアプリでの聴取を促しています。アプリ内課金による有料会員サービスでは、過去の放送や特典映像が提供されます。番組では、リスナーから寄せられた「忘れえぬお菓子」の思い出を紹介するコーナーがあり、今回はセコイヤチョコレートやカルカッタといった懐かしいお菓子が登場。遠足でのエピソードや CM の思い出話に花を咲かせ、お菓子のマチオカとのコラボステッカーやお菓子詰め合わせのプレゼント企画も告知しています。

思わずツイートしてしまいました

第629回「『教皇選挙』観てきた論」

エンディング「そうめん始めました」
東京ポッド許可局の番組で、番組への感想を Twitter やメールで募集している。番組オリジナルのそうめんを今年も販売することが告知され、長崎県島原特産の高級手延べそうめんの特徴や美味しさが語られる。リスナーからのメールを紹介するコーナーでは、勤続 30 年の記念品として商品券 10 万円と特別休暇 5 日間をもらったリスナーからのメッセージが読まれ、その使い道について出演者たちが意見を交わす。休暇の過ごし方について、タツオは一人旅、マキタは教え子訪問、カジマは水族館巡りを提案し、最終的には非生産的な過ごし方も面白いのではないかという結論に至る。

おじさん生態報告

第628回「裏切りのエンタメ論」
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